自分の電話番号から電話がかかってきた人いませんか?

543 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 01:48:45 ID:2PvxOg39O [1/1回(携帯)]

自分の電話番号から電話がかかってきた人いませんか? 

高校に入るときに初めて携帯を買ってもらって2年ほど経ったとき 
いつもどおり部屋でごろごろしてたら着信 
知り合いからだと名前が出るけど、ただの番号からだったからスルーしてたらそのうち切れた 

でも、あれどっかで見た番号だよなぁ…と思って着信履歴見直したらどう見ても自分の携帯番号 
携帯なんて1台しか持ってないから、自分の携帯から自分の携帯にかけるなんてできない 
むしろそんなことしたことない 
だからやってみたら留守電に繋がるだけ 


これってイタズラのツールとかあればできるの? 
それとも不思議現象? 
いまだに分からない



545 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 14:39:31 ID:IHfejQQz0 [1/1回(PC)]

>>543 
そのときの着メロいつもと違ったりしなかった?



546 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/06/01(月) 01:01:26 ID:OIK/QfDCO [1/1回(携帯)]

>>545 
いや、いつも通りだったはず

夜中にあんたから家の電話に着信があったけど何かあった?

785 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 20:16:25 ID:CiVbyAh7O [1/2回(携帯)]

携帯から失礼します。読みにくいと思いますが書かせてください。 

朝起きたら母からメールがきてました。内容は、 
「夜中にあんたから家の電話に着信があったけど何かあった?」 

というものです。私は夜中に電話なんかしないし、携帯のリダイヤルを見ても実家にかけた記録はありません。 
それなのに実家の電話には私の電話番号の記録があるそうです。 

なんだか気持ち悪いですが、同じような経験をした方はいますか?
 
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大晦日に友達と神社で売り子のバイトをした

776 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:04:59 ID:oGHN5S8y0 [1/2回(PC)]

大学2年のとき、大晦日に友達と神社で売り子のバイトをした。 
男なんだけど、友達が神社の親戚ってことで。 

朝方、終わってから「呑みに行こうぜ!」ということになった。 
バイト代を奮発してもらたったのでテンションも高かった。 
他にも女子バイトがいて、その子たちが更衣室を使うということで、 
うちら2人は『普段使っていない小さな建物』を開けてもらい、そこで着替え。 

俺が社殿に繋がる建物のトイレに行っている間、友達は着替えを済ませてもう外へ。 
俺は急いで着替えをすることに。頭の中は「どこで呑もうかな」でいっぱい。 

そのときに、どこからともなく女性の声で「うちに帰りなさい」と聞こえた。優しい感じ。 
俺は「???」と思って回りを見たが、誰もいない。 
しかもさっき開けてもらったばかりの場所なので、他に誰もいないはず。 
きょろきょろしていたら、また「帰りなさい」と。 

さすがにビビって急いで着替えて、出た。 
神社の方に着替え終了の報告がてら、「あそこ、誰もいないですよね」と聞いたら、 
「今日はあなたちしか使ってないよ。誰もいないけど」と。 
なんだか気味悪くなったビビリの俺は、友達に「腹が痛いから帰りたい」と申し出た。 

もしかして帰宅途中に何か事故でも起きるかと思って慎重になったが、何もなく帰宅。 
しかし、家には誰もいなかった。まだ携帯もなかった時代なので、連絡もとりようがない。 
てっきり俺は「みんなで初詣出かけたのか」と思い、いつのまにかソファでうたた寝。 

しばらくして母親と祖父に起こされた。もう午後3時くらいだった。 
「おばあちゃんが朝イチで倒れちゃって、即入院よ。今お父さんだけ残ってる」だって。 
それから急いで病院へ向かった。それからまもなくして祖母は亡くなった。 

もし呑みに行ってたら夕方まで俺は帰宅しなかったろうから、死に目に会えなかった。
 
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「かかってきた」んじゃなく「怖いところにかけてしまった」話ですが…

405 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/05/05(火) 01:58:43 ID:TR2X/CsV0 [1/5回(PC)]

「かかってきた」んじゃなく「怖いところにかけてしまった」話ですが… 
もう8年ほど前ですが、ナンパで知り合い付き合い始めた彼女の携帯に、 
夜仕事が終わったころ電話した時のことです。 

先方が電話出ずに話中になってしまい、2回目かけたところ繋がりました。 

すると… 
こちらが「もしもし?」っていっても何の応答も無く…で、よく聞いてみると 
あえぎ声のようなものが聞こえます。ていうか明らかにあの最中に女が上げる 
声がするわけ(声質も彼女のものに間違いなし)です。 

顔面蒼白になりましたよ。ただ、笑止なことにものすごく興奮もしてしまいましたが… 
後日彼女問い詰めたところ、はじめはシラ切ってましたが、最後には吐きました。 

彼女友達が経営してる飲み屋を手伝っていたのですが、そこに振った前彼が来たのだ 
そうです。で、友達であるママが「ゆっくり話し合うといいわよ」的なスタンスから 
出かけて行き、二人きりになったとき、男が襲ってきたんだとか。まあ私が聞いた声は明らか 
に悲鳴とかじゃなくよがり声だったので、最終的には感じてしまってたんでしょうが… 

なんでその模様が電話で伝わったのかということですが、当時彼女が持ってたケータイが、 
今はもう見ないタイプですが折りたたみじゃなくテンキー部分だけ薄いカバーで覆われてて、 
かけるときにジョイントカバーをパカッと開けて使うタイプだったんですな。
 
で、そのカバーの止具がゆるくなってて蓋が閉じない状態になってまして、で尚且つ 
その形状のやつは、2回電話すると勝手に通話状態になってしまうんですな。 

それで先方様真っ最中の状況が通話されてしまったという… 

その彼女とはその件では和解しまして、その後5.6年は付き合いましたがね。
 
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オレの耳・・・イカレてんのかなぁ?

375 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/04/28(火) 22:58:09 ID:9EIlP/UY0 [1/1回(PC)]

大昔の話。 

自宅に仕事を持ち帰って、休日の朝から提案書づくり追われていた時のこと。 
その日は、ミョーな集中力が出たうえ、いいアイデアが湧き、短時間で作成できた。
 
仕事も終わり、ホッとしながらタバコに火を付けた瞬間、近所で電話が鳴る音が聞こえた。 
隣のアパートからかなぁ?っと思っていると、音はだんだん大きくなり、やっと自分家の 
電話が鳴っていることに気が付いた。 

オレの耳・・・イカレてんのかなぁ?と思いながら電話に駆け寄ると、自宅の電話は鳴っていない・・・ 
しかし、かなりの近距離から聞こえてくる! 

頭が??なりながらアパート内をウロウロし始めた。
 
なにしろ、この頃は携帯電話が普及し始めたあたりで、自分も携帯は持っていなかったし 
子機もなかったからだ。 
音の出所を探してウロウロしているうちに、あることに気が付いた。 
どこに行っても音量が変わらない!! 

トイレだろうが玄関だろうが、浴室だろうが・・・ 

まさか?と思い、思い切って両耳を塞いでみたが、変わらず電話は鳴り響く。 
頭の中で電話鳴ってるなぁ・・・オレ・・・耳じゃなく頭が逝かれちゃったのかなぁ・・・ 
アハハハ・・・アハ・・・そんな訳ねーだろ!! 

って言いながら何を考えたか、咄嗟にテレビのスイッチを入れて何も無かったフリをした。 
しかし、映っていたのはあなたの知らない世界。 

恐怖に駆られて一目散にアパートを飛び出した。 

でもアパートから10mぐらい離れると不思議に電話の音はピタリと止まった。 
それでも戻る気になれず友達の家へ。 

すっかり楽しんで夜更けあたりに帰ることに。 
そしてアパートの近くまで来ると、また電話の呼び出し音が微かだが聞こえてくる。 
10mくらまで来ると耳のそば鳴っているかのように大きくなり、速攻で友達宅に逃げた。 
この不気味な出来事はその日かぎりだったが、電話に関する一番イヤな思い出でした。 

長文、つたない文章でスンマソ 

猿夢中だったのを守護霊が電話で起こしてくれたんだよ良かったな

362 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:18:58 ID:mv/JEjeU0 [1/1回(PC)]

このまえ携帯にかかってきた不可解な電話にぞくっとしたよ。 

部屋で寝てたら、枕元に充電しながら置いてある携帯が鳴った。 
ぐっすり寝てたからめんどくさいなと思ったけど、寝ぼけ状態で出た。 

もしもし‥もしもし 
といってもシーンとしてんだ。だれ?と聞いても無言。 
頭くんなとしゃくに触りきってスタンドをつけて着歴みたら 
なんと自分が携帯以外にもってるウィルコムからかかってきてた。 

時間はまだ未明の四時すぎで真っ暗。ウィルコムは下の部屋のリビングに置いてある鞄の中。 

うわあマジかよコエー 
心臓ばくばく 

その晩は家族も親類の家に行っていて自分ひとりきり。なにこれ、なんだ? 
怖いけど確かめなきゃと降りて見に行った。画面を起動させて発信履歴をみたらかけた形跡。 

機種が二つ折りではなくロックかけてなかったから、鞄の中身のバランスが崩れ、 
発信ボタンが押されたみたいだった。思い返して見ると、 
片方が行方不明になって鳴らしてあり場所を探したりはした。 

この履歴が偶然に押されたようだった。でも一瞬は寒気がしたな。 



363 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 02:08:07 ID:ZKrjTBTO0 [1/1回(PC)]

そんな偶然って普通あるかよ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



364 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 22:13:28 ID:q1YVtPTz0 [1/1回(PC)]

覚えてないだけで猿夢中だったのを守護霊が電話で起こしてくれたんだよ良かったな

おせんころがし

769 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/08(水) 22:21:55 ID:pQC4fVE80 [1/1回(PC)]

子供の頃から、しょっちゅう同じ夢を見てうなされていた。 
ドライブ中に道に迷う夢。 
いつの間にか、車一台がぎりぎり通れる位の狭い道を走っている、しかも断崖絶壁 
一歩間違えたら崖下の海に転落する。 

ある日、彼氏と二人でドライブに出かけたときに道に迷ってしまった。 
気が付くと、何度も夢に見たあの風景が広がっている。 

夢と違ったのは、ガードレールがあることくらい。 

対向車が来たら、絶対すれ違えない。しかも、携帯は圏外。 
正直、生きた心地もしなかった。 
無事にその道を通り抜けたとき、心からホッとしたのを覚えている。 

それ以来、その夢を見ることはなくなった。 
ちなみに、そこは房総半島の「おせんころがし」と言われている場所。 
なぜ、その夢を見続けたんだろう?

こんな時間に誰からだ?

288 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/14(火) 04:11:15 ID:xhfzSWkDO [1/3回(携帯)]

以外に電話絡みの話って多いんだな。 
じゃあ、俺の話も聞いてくれ。 

もう10年も前の話なんだけども―六月くらいだったかな―ある夜に 
俺自身が体験した実話だ。 
その晩、俺は買ったばかりの携帯電話をいじってたんだよ。 
何しろ、その前に使ってたのは、iモードも付いてないくらい 
古いヤツだったんで、色んな設定しているだけで結構楽しめたんだよ。 

着メロや待機画面の画像を設定したり・・・んで、いつの間にか、 
2時半を過ぎてしまっていたんだよ。 

じゃあ、もう寝るか・・・そう思ってベッドを整えていたら 
設定したばかりの着メロが鳴り出してね。 

先ず思ったのが、『こんな時間に誰からだ?』だったんだが、 
次の瞬間には『アレ?』に変わった。買ったばかりで、 
誰にも新しい番号は教えていなかった、って事に気付いたんだ。 
当時、俺は大学生で、友人には大学で会った時に教えれば良いし、 
高校時代からの付き合いがある奴とは定期的にメールで 
やり取りしていたから、次にメールを出すときに教えてやれば良い。 

親には、何かあれば部屋に備え付けてある電話にかけてくるから、 
そのときにでも・・・こんな具合に考えて、まだ誰にも 
教えてなかったんだよ。 
 
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夜中の二時だか三時に寝ていた俺を母親が起こす。 「Kくんから電話…。」

195 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/03(金) 23:16:21 ID:0xDSAza60 [1/1回(PC)]

ロムてるうちに思い出したことがあったので書いてみる。 

中学生の時だったか、夜中の二時だか三時に寝ていた俺を母親が起こす。 
「Kくんから電話…。」言いながらちょっと怪訝な顔をしている。まあ夜中だし。 

はぁ?とか思って寝ぼけながら電話に出る。「もしもし?」 
「あ、○○?(←俺の名前ね)…変わるよ…。」声も口調も確かにKなのだが、 
なんというか声にまるで力がない。「変わるよ…」と言ったきり電話口には誰も出ない。 

そして聞こえてくるのは何か空気が漏れているみたいな「スー」という音だけ。どこからかけてるんだ? 
そのまましばらく待ったけど何も起こらないので切った。 

休みが明けて教室でそいつにあの電話なに?と聞くと(°Д°)ハァ?な返事。 
「知らない。」「いや確かにお前の声だったし。」 
「いやほんとに電話して無い。先週末はずっとおばあちゃんちに居たし。」「それ、なんか関係あんのか。」 

「おばあちゃんち、電話ないんだよ。」 

…てなことがありました。 
ちなみにその後彼の身に何か起こったというようなことはなかった。 
えらい肥えただけ。

十数年前のトヨタカップを見に行った時の話

708 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/04/07(火) 01:12:04 ID:n1BjT3HjO [1/2回(携帯)]

十数年前のトヨタカップを見に行った時の話。自分が小学3年くらいかな? 

ハーフタイムになったので兄貴と売店に食料を買いに行ったんだ。人混みの中選んでいると服の袖を誰かが引っ張ってきた。 
ん?誰だ?と思って振り向くと自分より一つ二つ小さい女の子が無表情で立っていた。 

俺は人見知りだから、え?何?と戸惑っていたら女の子が「お兄ちゃんどこ行ってたの?」って言ってきた。
 
俺お兄ちゃんじゃないし!違うよ!って言っても女の子は「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん」しか言わない。 
怖くなって兄貴に助けを求めようと思ったら、兄貴は俺の状況に気付かず人混みの中に消えて行ってしまった。 

続きます
 
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