757 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:04/02/29 20:06
学校の先輩から聞いた話です。 

ある日の午後、女の子が彼氏のアパートでHしていました。 
ベッドでイチャイチャしていると、壁越しに隣室の物音が聞こえてきます。 
「ここ、壁薄いんじゃない?スゴイ聞こえるよ」 
「昨日まで空き部屋だったんだけどなぁ。今朝引っ越してきたらしいんだよ」 
荷物を整理しているのか、何やらドタバタと騒々しい。 
「これだけうるさかったら、向こうには聞こえねーだろ」 
二人は再びHに没頭しました。 
女の子がフ○ラし始め、彼氏は壁にもたれて恍惚の表情。 

ウィーン…壁越しにひときわ甲高い音が伝わってきた一瞬後、 
ボンッとかなり大きな音がしました。ウィンウィン… 
女の子の頭を撫でていた彼氏の手が急に激しく震えたかと思うと、 
ペ○スの先から凄い勢いで精液がほとばしり、女の子の顔やシーツに飛び散りました。 
「ちょっとぉ、イキナリ出さないでくれるー。汚れちゃったじゃ…」 
女の子がブツクサ言いながら顔を上げると、 
彼氏がビックリしたような表情のまま女の子の上に倒れ込んできました。 
覆い被さった体が、硬直したままブルブルと震えています。 
「な、なに~」 
驚いて体の下から抜け出してみると、倒れている彼氏の頭は血塗れでした。 
後頭部に穿たれた穴から血と灰白色の液体が溢れ出しています… 

隣室の住民が棚を付けようと壁にドリルで穴を開けたところ、 
薄い壁を一瞬で貫通したドリルの刃が、彼氏の後頭部に突き刺さったのです。 
そんなこととは露知らず、隣人はドリルの刃を捻って穴を拡げようとしました… 
おかげで、掻き回された脳みそが後頭部の穴からこぼれ落ちたというわけです。 
ちゃんちゃん。